営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 10億7561万
- 2017年3月31日 +24.04%
- 13億3418万
個別
- 2016年3月31日
- 10億1964万
- 2017年3月31日 +22.74%
- 12億5153万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/06/29 15:34
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,520千円増加しています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/06/29 15:34
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,520千円増加しています。 - #3 業績等の概要
- 売上高につきましては、前連結会計年度比101.0%の182億75百万円を計上しました。2017/06/29 15:34
利益面につきましては、利益率の良い案件に恵まれたことやコストダウン努力などから、営業利益は前連結会計年度比124.0%の13億34百万円、経常利益は同117.1%の14億33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同123.8%の9億66百万円と増加しました。
期末受注残高は前連結会計年度比80.6%の134億82百万円となっております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「New DMW中期経営計画2019」の最終年度である2019年度における連結経営数値目標は次のとおりです。2017/06/29 15:34
(5)会社の支配に関する基本方針2019年度 受注高 220億円 営業利益 14億円 売上高営業利益率 7%
(a)基本方針の内容 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、官需部門が118億18百万円(前連結会計年度比103.2%)、国内民需部門が31億36百万円(同87.8%)、海外部門が33億20百万円(同108.3%)となり、売上高総額は前年度を上回る182億75百万円(同101.0%)となりました。2017/06/29 15:34
(b)営業利益
営業利益は利益率の良い案件に恵まれたことやコストダウン努力などから13億34百万円(前連結会計年度比124.0%)となりました。