6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/09/10
時価
743億円
PER 予
15.76倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2026年)
配当 予
3.13%
ROE 予
4.96%
ROA 予
3.44%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

アイダエンジニアリング(6118)の売上高 - 日本の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
269億3200万
2014年12月31日 +24.27%
334億6800万
2015年12月31日 -0.17%
334億1100万
2016年12月31日 -11.42%
295億9500万
2017年12月31日 +7.1%
316億9500万
2018年12月31日 +20.51%
381億9600万
2019年12月31日 -7.13%
354億7400万
2020年12月31日 -18.01%
290億8500万
2021年12月31日 -7.63%
268億6600万
2022年12月31日 +6.48%
286億700万
2023年12月31日 +3.42%
295億8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2024/02/13 16:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2024/02/13 16:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期における高速プレス機の駆け込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351百万円(前年同期比8.5%減)となり、受注残高は過去最高を更新し79,076百万円(前年度末比12.4%増)となりました。
売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により51,618百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は1,801百万円(同81.2%増)、経常利益は1,897百万円(同64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産の売却益等により1,427百万円(同84.4%増)となりました。
2024/02/13 16:01
#4 自己株式等(連結)
(注) 当社は、2010年12月「株式給付信託(J-ESOP※退職金型)」の導入に伴い自己株式3,400,000株を拠出し、2017年10月「役員株式給付信託(BBT)」の導入に伴い自己株式81,800株を拠出し、2022年3月「株式給付信託(J-ESOP※業績報酬型)」の導入に伴い自己株式890,000株を株式会社日本カストディ銀行(信託E口)へ拠出しております。なお、自己保有株式数については、2023年12月31日現在において信託E口が所有する当社株式(4,308,600株)を自己株式数に含めております。
2024/02/13 16:01
#5 配当に関する注記(連結)
(注) 上記の配当金の総額には、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)に対する配当金130百万円を含んでおります。
(2) 基準日が当連結会計年度の開始の日から当四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当四半期連結会計期間の末日後となるもの
2024/02/13 16:01
#6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「(1)1株当たり四半期純利益」及び「(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」の算定上の基礎の「普通株式の期中平均株式数」においては、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有する当社株式(前第3四半期連結累計期間4,347,111株、当第3四半期連結累計期間4,322,438株)を自己株式として会計処理していることから、「普通株式の期中平均株式数」は、当該株式を控除して算出しております。
2024/02/13 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。