アイダエンジニアリング(6118)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億4700万
- 2015年3月31日 -23.48%
- 1億8900万
- 2016年3月31日 +3.7%
- 1億9600万
- 2017年3月31日 +22.45%
- 2億4000万
- 2018年3月31日 -31.25%
- 1億6500万
- 2019年3月31日 +63.03%
- 2億6900万
- 2020年3月31日 +35.32%
- 3億6400万
- 2021年3月31日 +16.48%
- 4億2400万
- 2022年3月31日 +74.53%
- 7億4000万
- 2023年3月31日 -30.95%
- 5億1100万
- 2024年3月31日 -23.87%
- 3億8900万
- 2025年3月31日 +35.73%
- 5億2800万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2025/06/23 14:01
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/23 14:01
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 減価償却費 188 186 研究開発費 516 543 - #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/06/23 14:01
当社グループでは、開発本部を中心に生産統括本部と連携し基盤技術の強化・確立及び基幹商品の強化と環境に配慮した主力製品開発を基本方針として研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度の研究開発費の総額は1,142百万円であり、そのほとんどを日本セグメントで計上しております。
なお、当連結会計年度において、当社の「金属セパレーター成形専用機BEXシリーズ」が日刊工業新聞社主催の「第67回(2024年)十大新製品賞」において「本賞」を受賞しました。受賞した製品は薄板の微細な成形に特化し、燃料電池などに搭載されるバイポーラプレートの金属セパレーターの専用機です。