純資産
連結
- 2013年3月31日
- 529億7800万
- 2014年3月31日 +12.6%
- 596億5500万
- 2015年3月31日 +12.74%
- 672億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 415億4900万
- 2014年3月31日 +7.04%
- 444億7400万
- 2015年3月31日 +9.6%
- 487億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて5,696百万円増加し、37,871百万円となりました。主な増加要因は、買掛金及び電子記録債務の増加2,986百万円、前受金の増加1,506百万円、圧縮未決算特別勘定の増加1,224百万円であります。2015/06/25 14:29
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて7,599百万円増加し、67,254百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,663百万円、自己株式の消却等による自己株式の減少(純資産の増加項目)2,789百万円、為替換算調整勘定の増加2,387百万円、その他有価証券評価差額金の増加526百万円であります。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は63.8%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/25 14:29
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2015/06/25 14:29
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の当連結会計年度末における帳簿価額及び株式数は、974百万円、3,395,600株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿金額 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/25 14:29
時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定。)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額に関する算定上の基礎2015/06/25 14:29
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (百万円) 59,655 67,254 普通株式に係る純資産額 (百万円) 59,534 67,104