固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 317億500万
- 2017年3月31日 +0.07%
- 317億2800万
個別
- 2016年3月31日
- 277億8400万
- 2017年3月31日 -2.97%
- 269億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。2017/06/19 13:43
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/19 13:43 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合
は、当該残価保証額)とする定額法2017/06/19 13:43 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/19 13:43前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 2 0 その他 0 0 計 3 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/19 13:43前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 10 2 その他 0 0 計 10 4 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/19 13:43前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 1 百万円 21 百万円 機械装置及び運搬具 34 4 その他 1 0 計 37 26 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/19 13:43
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 固定資産の取得価額から直接控除した国庫補助金・保険金等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2017/06/19 13:43
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/19 13:43
(単位:百万円) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2017/06/19 13:43