営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 13億1500万
- 2018年6月30日 -8.52%
- 12億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2018/08/10 16:33
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 16:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 鍛圧機械製造業界におきましては、国内、海外ともに受注が増加し、当第1四半期連結累計期間の受注は前年同期比22.4%増の53,200百万円(一般社団法人 日本鍛圧機械工業会 プレス系機械受注額)となりました。2018/08/10 16:33
当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高については、自動車関連向けプレス機械の受注が増加し、24,537百万円(前年同期比10.2%増)となり、受注残高は64,997百万円(前年度末比9.6%増)となりました。売上高は、国内外での自動車関連向けプレス機械売上の増加や日本リライアンス株式会社等の新規連結効果等により、18,862百万円(前年同期比19.4%増)となりました。利益面では、原価率の上昇等により営業利益が1,203百万円(同8.5%減)となり、経常利益は為替損益の改善影響により1,369百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は942百万円(同3.5%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。