6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/03/16
時価
722億円
PER 予
12.78倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
5.66%
ROA 予
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/12 16:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 16:35
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当第2四半期連結累計期間の実績については、自動車関連顧客の設備投資鈍化の影響でプレス機械受注が減少し、受注高は29,621百万円(前年同期比32.8%減)、受注残高は46,280百万円(前年度末比9.1%減)となりました。売上高は、特に中国・米州・欧州での自動車関連向けプレス機械売上の減少等により、34,274百万円(前年同期比15.0%減)となりました。
利益面では、減収影響があったものの、原価率の改善と販管費の減少により営業利益が3,027百万円(同29.7%増)、経常利益は3,201百万円(同20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,261百万円(同30.3%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。
2019/11/12 16:35

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