木村化工機(6378)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 6億9800万
- 2023年3月31日 +187.39%
- 20億600万
- 2024年3月31日 -73.98%
- 5億2200万
- 2025年3月31日 +319.16%
- 21億8800万
- 2026年3月31日 -71.62%
- 6億2100万
個別
- 2022年3月31日
- 6億6400万
- 2023年3月31日 +201.36%
- 20億100万
- 2024年3月31日 -75.21%
- 4億9600万
- 2025年3月31日 +332.66%
- 21億4600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2025/06/27 16:02
契約資産は、主に工事契約による一定の期間にわたり移転される財又はサービスにおいて、工事の進捗度に応じて認識した工事収益に係る未請求売掛金であります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。契約負債は、主に工事契約における顧客からの前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:百万円) 受取手形 288 電子記録債権 2,006 売掛金 3,772 受取手形 149 電子記録債権 522 売掛金 7,125
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、3,125百万円であります。また、当連結会計年度において、契約資産が1,328百万円増加した主な理由は、収益認識による契約資産の増加であります。また、当連結会計年度において、契約負債が876百万円増加した主な理由は、前受金の受取りであります。なお、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益に重要性はありません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2025/06/27 16:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 4百万円 - 電子記録債権 0百万円 - 支払手形 190百万円 - - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 16:02
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延債権については、定期的に把握及び対応を行う体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式及び投資信託であります。上場株式及び投資信託は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。