木村化工機(6378)の売上高 - 化工機事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 56億6900万
- 2014年12月31日 -0.97%
- 56億1400万
- 2015年12月31日 -3.24%
- 54億3200万
- 2016年12月31日 +6.65%
- 57億9300万
- 2017年12月31日 +7.6%
- 62億3300万
- 2018年12月31日 +7.22%
- 66億8300万
- 2019年12月31日 -4.2%
- 64億200万
- 2020年12月31日 -13.31%
- 55億5000万
- 2021年12月31日 +15.39%
- 64億400万
- 2022年12月31日 +2.48%
- 65億6300万
- 2023年12月31日 +26.18%
- 82億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 16:01
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/09 16:01 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 16:01
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比較して多くなる傾向にあります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業につきましては、顧客が先行き不透明なわが国の経済環境を背景に積極的な設備投資に対して慎重な姿勢を維持する中、脱炭素社会実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。2024/02/09 16:01
その結果、受注高は4,225百万円と前年同四半期に比べ 2,404百万円の減少(△36.3%)となりましたが、売上高は5,581百万円と前年同四半期に比べ814百万円の増加(+17.1%)となり、セグメント利益(営業利益)は167百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)78百万円)となりました。
② 化工機事業