木村化工機(6378)の外部顧客への売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 36億100万
- 2014年12月31日 -2.05%
- 35億2700万
- 2015年12月31日 +73.94%
- 61億3500万
- 2016年12月31日 -43.7%
- 34億5400万
- 2017年12月31日 +65.78%
- 57億2600万
- 2018年12月31日 -11.26%
- 50億8100万
- 2019年12月31日 -3.19%
- 49億1900万
- 2020年12月31日 -3.17%
- 47億6300万
- 2021年12月31日 +99.22%
- 94億8900万
- 2022年12月31日 -49.77%
- 47億6600万
- 2023年12月31日 +17.1%
- 55億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、顧客が先行き不透明なわが国の経済環境を背景に積極的な設備投資に対して慎重な姿勢を維持する中、脱炭素社会実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。
その結果、受注高は4,225百万円と前年同四半期に比べ 2,404百万円の減少(△36.3%)となりましたが、売上高は5,581百万円と前年同四半期に比べ814百万円の増加(+17.1%)となり、セグメント利益(営業利益)は167百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)78百万円)となりました。2024/02/09 16:01