純資産
連結
- 2012年3月31日
- 65億2800万
- 2013年3月31日 +8.62%
- 70億9100万
- 2014年3月31日 +0.66%
- 71億3800万
個別
- 2012年3月31日
- 62億2900万
- 2013年3月31日 +8.51%
- 67億5900万
- 2014年3月31日 +3.33%
- 69億8400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2014/11/19 9:03
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/19 9:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果負債合計は 9,856百万円と前連結会計年度末に比べ 2,743百万円の減少(△21.8%)となりました。2014/11/19 9:03
(純資産)
純資産合計は 7,138百万円と前連結会計年度末に比べ46百万円の微増(+ 0.7%)となりました。これは、利益剰余金は 204百万円増加したものの、会計制度変更に伴い過去の退職給付に係る調整累計額を純資産の部に計上したことにより、純資産が 203百万円減少したことによります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/11/19 9:03
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/19 9:03
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/19 9:03
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 7,091 7,138 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 7,091 7,138