営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億5400万
- 2018年12月31日 +33.12%
- 12億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2019/02/13 16:18
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学機械装置の設計・製作・据付工事を行うエンジニアリング事業につきましては、主要機器を自社工場で製作する強みを活かし、設計・製作・調達・現地工事・工程管理・試運転までを一貫して行うプラントエンジニアリング(EMPC)方式での受注増大に向け、設備投資を計画する顧客を中心に技術力を前面に打ち出した企画提案を積極的に展開しました。2019/02/13 16:18
その結果、受注高は 7,881百万円と前年同四半期に比べ 3,234百万円の増加(+69.6%)、売上高は 5,081百万円と前年同四半期に比べ 644百万円の減少(△11.3%)となり、セグメント利益(営業利益)は 269百万円と前年同四半期に比べ 132百万円の減少(△33.0%)となりました。
② 化工機事業