- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2020/02/13 16:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 16:11 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
イ.基本方針の実現に資する特別な取組み(概要)
当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。
その基本方針につきましては、次のとおり規定しております。
2020/02/13 16:11- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。
2020/02/13 16:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、積極的な設備投資には慎重な姿勢を維持する顧客が多い中、大型の設備投資を計画する顧客への営業に注力し、大型案件を受注できたこともあり、受注高および売上高ともに概ね計画どおりに推移しました。
その結果、受注高は 8,597百万円と前年同四半期に比べ 715百万円の増加(+ 9.1%)となりましたが、売上高は 4,919百万円と前年同四半期に比べ 161百万円の減少(△ 3.2%)となり、セグメント利益(営業利益)は39百万円と前年同四半期に比べ 230百万円の減少(△85.5%)となりました。
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