- 6378
- 2026/08/28
- 時価
- 252億円
- PER 予
- 12.71倍
- 2010年以降
- 4.2-62.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.52-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/07 16:01
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/07 16:01 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2020/08/07 16:01
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業につきましては、新規の設備投資案件を中止または延期する顧客が見受けられる中、省エネ化等、当社が得意とする固有技術を前面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。2020/08/07 16:01
その結果、受注高は 5,022百万円と前年同四半期に比べ 535百万円の減少(△ 9.6%)、売上高は 1,324百万円と前年同四半期に比べ 280百万円の減少(△17.5%)となり、セグメント損失(営業損失)は 194百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失) 7百万円)となりました。
② 化工機事業