木村化工機(6378)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億600万
- 2014年12月31日 -70.75%
- 3100万
- 2015年12月31日 -19.35%
- 2500万
- 2016年12月31日 -52%
- 1200万
- 2017年12月31日 +150%
- 3000万
- 2018年12月31日 -56.67%
- 1300万
- 2019年12月31日 -92.31%
- 100万
- 2020年12月31日 +300%
- 400万
- 2022年12月31日 +525%
- 2500万
- 2023年12月31日 -60%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 整額は以下の通りであります。2024/02/09 16:01
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、顧客が先行き不透明なわが国の経済環境を背景に積極的な設備投資に対して慎重な姿勢を維持する中、脱炭素社会実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。
その結果、受注高は4,225百万円と前年同四半期に比べ 2,404百万円の減少(△36.3%)となりましたが、売上高は5,581百万円と前年同四半期に比べ814百万円の増加(+17.1%)となり、セグメント利益(営業利益)は167百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)78百万円)となりました。2024/02/09 16:01