6342 太平製作所

6342
2026/06/23
時価
39億円
PER 予
7.7倍
2010年以降
赤字-797.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.34-1.47倍
(2010-2026年)
配当 予
3.76%
ROE 予
6.21%
ROA 予
4.71%
資料
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CSV,JSON

太平製作所(6342)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合板機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億3792万
2013年6月30日
-1億4377万
2013年9月30日
5737万
2013年12月31日
-1億5996万
2014年3月31日
-1億3106万
2014年6月30日
2841万
2014年9月30日 +712.99%
2億3102万
2014年12月31日 -51.18%
1億1277万
2015年3月31日 +283.69%
4億3271万
2015年6月30日 -17.56%
3億5674万
2015年9月30日 -5.26%
3億3797万
2015年12月31日 +37.89%
4億6605万
2016年3月31日 +0.98%
4億7061万
2016年6月30日
-1079万
2016年9月30日
2億9383万
2016年12月31日 -23.73%
2億2411万
2017年3月31日 +201.92%
6億7665万
2017年6月30日 -80.51%
1億3189万
2017年9月30日 +274.24%
4億9362万
2017年12月31日 -17.63%
4億660万
2018年3月31日 +105.74%
8億3653万
2018年6月30日
-5359万
2018年9月30日
3240万
2018年12月31日
-334万
2019年3月31日
11億1474万
2019年6月30日 -70.1%
3億3331万
2019年9月30日 +52.51%
5億835万
2019年12月31日 +44.4%
7億3407万
2020年3月31日 +19.53%
8億7744万
2020年6月30日
-132万
2020年9月30日 -999.99%
-2461万
2020年12月31日 -52.49%
-3753万
2021年3月31日 -140.75%
-9037万
2021年6月30日
-869万
2021年9月30日 -999.99%
-2億4369万
2021年12月31日
-1億4324万
2022年3月31日
-224万
2022年6月30日
5950万
2022年9月30日 +146.05%
1億4640万
2022年12月31日 +164.69%
3億8753万
2023年3月31日 +74.93%
6億7791万
2023年6月30日 -70.6%
1億9930万
2023年9月30日 +248.24%
6億9405万
2023年12月31日 +42.66%
9億9012万
2024年3月31日 +57.73%
15億6169万
2024年9月30日 -32.74%
10億5040万
2025年3月31日 -25.74%
7億8005万
2025年9月30日 -57.62%
3億3056万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
したがって、当社は「合板機械事業」、「木工機械事業」、「住宅建材事業」の3つを報告セグメントとしております。
合板機械事業」は、ナイフ研磨機、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、チッパー、フィンガージョインター、スキャナー装置等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。
2025/06/25 11:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
主として、合板機械事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及びサーバー等の情報機器(「工具・器具及び備品」)並びに、木工機械事業部おけるサーバー等の情報機器(「工具・器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
2025/06/25 11:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
新秋木工業株式会社1,290,819合板機械事業・木工機械事業
林ベニヤ産業株式会社977,502合板機械事業・木工機械事業
2025/06/25 11:00
#4 事業の内容
なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1.(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
合板機械事業(株式会社太平製作所本社工場) …………… 合板機械を製造・販売しております。
木工機械事業(株式会社太平製作所大阪工場) …………… 木工機械を製造・販売しております。
2025/06/25 11:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
時点で充足される履行義務
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。2025/06/25 11:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
合板機械事業木工機械事業住宅建材事業
一時点で移転される財1,146,560434,422840,3482,421,331
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント
合板機械事業木工機械事業住宅建材事業
一時点で移転される財726,332438,8231,101,6022,266,758
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 11:00
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
合板機械事業75
木工機械事業45
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 11:00
#8 研究開発活動
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の研究開発の目的、主要な課題、成果および研究開発に係る費用は次のとおりであります。
(1)合板機械事業
当社の主力かつ既存機であるアコーディオンプレス、ロールジェットドライヤーおよびアルテサ(研磨機)において社会・環境ニーズへの対応を主として、顧客の利便性に資する改良・改善等に取り組むとともに、木材の有効活用に資する新たな木質建材における生産技術の確立等に向けて、高周波プレス機等の開発に取り組んでおります。
2025/06/25 11:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は木材の有効活用という経営方針に基づき、引き続き新建材の生産をはじめとする社会・環境課題への対応など各テーマに沿った技術の開発、既存機械の積極的なPR活動に注力するとともに、「太平の森」における植樹活動などを通じた当社のサステナビリティに資する活動に取り組んでまいります。
合板機械事業では引き続き合板製造と親和性の高いCLPやLVLをはじめとする新たな単板積層材にフォーカスし、それら新建材をより効率的に生産する技術を中心とした技術開発に注力するとともに、先般設立した米国子会社を足掛かりに米国市場において一層のシェア拡大の実現に向けた諸活動に取り組んでまいります。
木工機械事業につきましては、集成材の生産にかかる機械ラインの需要を着実に受注へつなげていくとともに、製材・集成材の生産工程において省人化に大きく貢献するTスキャナーの更なる拡販に注力してまいります。また、同事業が持つ技術の米国展開を見据え、その実現に向けた体制整備を進めてまいります。
2025/06/25 11:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア.合板機械事業
合板機械事業につきましては、CLPやLVL等の新建材においてより効率的な生産にかかる技術の開発に加えて、米国を中心に既存主力機の積極的なPR活動に取り組んでまいりました。売上高につきましては、米国における大型案件の受注など、海外展開において堅調に推移したものの、前期あった特殊要因による大型受注一巡の影響もあり5,037百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益は780百万円(前年同期比50.1%減)となりました。
イ.木工機械事業
2025/06/25 11:00
#11 設備投資等の概要
また、調達方法がリースによるものも区分せず記載しております。
合板機械事業においては、太陽光発電システム(蓄電システム含む)の設置80百万円、ボイラー設備の更新66百万円、変電設備の更新21百万円、車両の取得12百万円、機械装置及び工具の取得19百万円、器具備品の取得22百万円、業務システムの更新25百万円、ホームページの更新7百万円を実施いたしました。木工機械事業においては、機械装置の取得13百万円、器具備品の取得5百万円を実施いたしました。住宅建材事業においては、機械装置の取得4百万円を実施いたしました。
2025/06/25 11:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①一時点で充足される履行義務
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
2025/06/25 11:00
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
合板機械事業及び木工機械事業においては、機械製造の請負及び機械の据付工事について、一定の期間にわたり履行義務が充足される取引であると判断しております。
合理的な進捗度の見積りが出来るものについては、見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)で算出した進捗度に応じて収益を認識しております。
2025/06/25 11:00
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
①一時点で充足される履行義務
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
②一定期間にわたり充足される履行義務
2025/06/25 11:00

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