剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -5370万
- 2014年3月31日 ±0%
- -5370万
個別
- 2013年3月31日
- -5370万
- 2014年3月31日 ±0%
- -5370万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社の取締役は11名以内とする旨を定款に定めております。2014/06/27 12:16
⑨剰余金の配当等の決定機関
当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。これは、株主への機動的な利益還元を可能にするためであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/06/27 12:16
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準月 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めておりますが、経済情勢や業績の変動に耐えうる経営体質を確立するため、配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。2014/06/27 12:16
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期の配当につきましては、平成26年5月7日に「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました通り、1株当たり4円の配当を実施することを決定いたしました。