営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5818万
- 2015年12月31日 +664.77%
- 4億4495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/02/12 16:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計全社費用(注) 147,281△89,099 四半期連結損益計算書の営業利益 58,182
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/02/12 16:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計全社費用(注) 550,685△105,727 四半期連結損益計算書の営業利益 444,957 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社を取り巻く事業環境は、2020年東京オリンピック関連施設において、木材の積極採用が提言されるなど明るい話題もありますが、市場に与える影響が不透明なことや、住宅着工戸数の回復には力強さを欠く状況など、依然として先行き不透明感が強く、設備投資に対する見方も慎重なものとなっております。2016/02/12 16:07
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループは、営業を中心とした販売活動と機械の開発活動に注力した結果、売上高は5,749百万円(前年同四半期比64.7%増)となりました。利益につきましては、売上増加が寄与し営業利益は444百万円(前年同四半期比664.8%増)、経常利益は448百万円(前年同四半期比576.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円(前年同四半期比253百万円増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。