6342 太平製作所

6342
2026/03/13
時価
44億円
PER 予
11.1倍
2010年以降
赤字-797.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.34-1.47倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
4.8%
ROA 予
3.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注)152,79788△35,838
四半期連結損益計算書の営業利益117,047
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/08/10 16:09
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利 益金 額
報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注)152,79788△35,838
四半期連結損益計算書の営業利益117,047
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
2017/08/10 16:09
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社を取り巻く事業環境は、企業収益が回復基調にあることや、各種設備投資政策の影響もあり、企業の設備投資意欲は向上しております。今後においても、人手不足を背景とした合理化、省人化等の設備投資意欲は高まりを見せると思われますが、住宅市場の先行き不透明感が強く、新たな設備投資には慎重な姿勢が続くことが予想されます。
このような状況のなか、当社グループといたしましては、開発機械の市場投入を急ぐとともに積極的な営業活動に注力した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,286百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。利益につきましては、同型機種を継続的に受注できていることによる生産性の向上や、スケールメリットを活かした仕入を行うなど原価管理に努めた結果、営業利益は117百万円(前年同四半期は4百万円の営業損失)、経常利益は117百万円(前年同四半期は0百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同四半期は6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/08/10 16:09

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