- 6342
- 2026/09/03
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 赤字-797.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.34-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 5億7190万
- 2020年3月31日 -34.45%
- 3億7490万
個別
- 2019年3月31日
- 5億5992万
- 2020年3月31日 -36.93%
- 3億5312万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度における売上高は、6,724百万円(前年同期比12.7%減)となりました。売上高のうち輸出は、2,868百万円(前年同期は1,028百万円)で輸出比率は42.7%となりました。利益につきましては、営業利益は661百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益は678百万円(前年同期比34.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は223百万円(前年同期比71.2%減)となりました。2020/06/26 13:56
財政状態は、総資産8,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ682百万円減少しました。その主なものは、受取手形及び売掛金の減少1,705百万円、仕掛品の減少197百万円、有価証券の増加1,000百万円、流動資産のその他の増加314百万円によるものであります。
負債につきましては、3,355百万円となり、前連結会計年度末に比べ767百万円減少しました。その主なものは、支払手形及び買掛金の減少347百万円、前受金の減少495百万円、繰延税金負債の増加118百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/26 13:56
製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2020/06/26 13:56
製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。