無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2646万
- 2023年3月31日 -23.04%
- 2037万
個別
- 2022年3月31日
- 2646万
- 2023年3月31日 -23.04%
- 2037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 14:33
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 67,019 19,345 12,950 99,314 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 6,668 3,155 4,914 14,739
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 61,405 20,148 13,308 94,862 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 11,606 31,251 506 43,364 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、合板機械事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及びサーバー等の情報機器(「工具・器具及び備品」)並びに、木工機械事業部おけるサーバー等の情報機器(「工具・器具及び備品」)であります。2023/06/23 14:33
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/23 14:33 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 金型 1,430千円2023/06/23 14:33
無形固定資産
リース資産 ソフトウェア更新 12,557千円 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度については、総額43百万円の設備投資を実施いたしました。2023/06/23 14:33
なお、有形固定資産の投資の他、無形固定資産の投資も含めて記載しております。
また、調達方法がリースによるものも区分せず記載しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~12年2023/06/23 14:33
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4年~12年2023/06/23 14:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。