売上高
連結
- 2022年3月31日
- 49億3824万
- 2023年3月31日 +30.37%
- 64億3777万
個別
- 2022年3月31日
- 37億95万
- 2023年3月31日 +44.12%
- 53億3378万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/23 14:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,422,598 2,808,300 4,670,900 6,437,776 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 197,278 249,164 509,998 769,090 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「合板機械事業」は、ナイフ研磨機、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、チッパー、フィンガージョインター、スキャナー装置等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。2023/06/23 14:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/23 14:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社日新 1,266,356 合板機械事業・木工機械事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)2023/06/23 14:33
当連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,641,404 1,059,545 1,237,295 4,938,246
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,272,320 1,061,467 1,103,987 6,437,776 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/23 14:33 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 14:33
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計セグメント間取引消去 4,938,246- 6,438,494△718 連結財務諸表の売上高 4,938,246 6,437,776
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/23 14:33
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/23 14:33
当面の目標とする経営指標といたしましては、本来の収益性を示す売上高営業利益率として、10%以上を安定的に計上できることを目指しております。
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、既存機械の改良改善に取り組むとともに、環境の変化に対応した機械の開発に取り組んで参りました。また、受注計画及び生産計画を見直し、納期が長期化する部品を先行して手配するなど、客先希望納期に応えられる体制を強化するとともに、生産効率の向上及び部材調達価格の上昇抑制に取り組んで参りました。2023/06/23 14:33
これらの結果、当連結会計年度における売上高は、6,437百万円(前年同期比30.4%増)となりました。売上高のうち輸出は、810百万円(前年同期は817百万円)で輸出比率は12.60%となりました。利益につきましては、営業利益は742百万円(前年同期比299.8%増)、経常利益は768百万円(前年同期比171.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は683百万円(前年同期比205.8%増)となりました。
財政状態は、総資産9,926百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,337百万円増加しました。その主なものは、現金及び預金の増加1,550百万円、投資有価証券の増加210百万円、投資その他の資産のその他の増加217百万円、有価証券の減少700百万円によるものであります。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/23 14:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 売上高(未完成部分) 1,344,302 1,664,904
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/23 14:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(未完成部分) 1,344,302 1,664,904
合板機械事業及び木工機械事業においては、機械製造の請負及び機械の据付工事について、一定の期間にわたり履行義務が充足される取引であると判断しております。