営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2億2968万
- 2023年9月30日 +189.8%
- 6億6562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 278,613153△49,082 四半期連結損益計算書の営業利益 229,684
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 13:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 716,5485△50,926 四半期連結損益計算書の営業利益 665,627 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な環境の中、合板機械事業および木工機械事業においては、受注した案件の製作および据付・納品を着実に進めてまいりました。また、海外の展示会に積極的に出展するなど営業活動を強化したことにより、合板機械事業の主力機械であるドライヤーやアコーディオンプレスの認知が広がり、米国で新たな大型案件の受注を獲得しました。木工機械事業においてコスト上昇が想定を若干上回ったことや、住宅建材事業の業績悪化があるものの、合板機械事業の受注増加などの影響から、グループ全体としてはほぼ予想通りの業績となりました。2023/11/10 13:04
これらの結果、売上高は4,270百万円(前年同四半期比52.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は665百万円(前年同四半期比189.8%増)、経常利益は674百万円(前年同四半期比170.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(前年同四半期比188.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。