- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/25 11:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産
建物 蓄電システム設置 46,265千円
建物 ボイラー供給設備更新 24,653千円
2025/06/25 11:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/25 11:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/25 11:00- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該工場の建立は1963年であり、今日に至るまで61年間にわたり当社主力である合板機械等の製造工場として機能してまいりました。
他方、その建屋においては経年劣化による痛みが随所に見られ、老朽化が著しいことから、建物が持つ耐久性の低減による安全性の低下など、今後の事業活動に支障をきたすことが見込まれます。本建て替えによって、建物の安全性の回復のみならず、工場の敷地面積を拡張することで機械の製造におけるキャパシティの増強を企図するなど、もって生産性の向上を図ってまいります。
2.建て替え工事の概要
2025/06/25 11:00