売上高
連結
- 2024年9月30日
- 45億5299万
- 2025年9月30日 -18.84%
- 36億9542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)2025/11/12 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 合板機械事業 木工機械事業 住宅建材事業 計 売上高 外部顧客への売上高 3,289,141 818,617 445,233 4,552,992 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)2025/11/12 15:02
当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,289,141 818,617 445,233 4,552,992
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,686,715 1,537,143 471,569 3,695,429 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は木材を活かすという経営方針に基づき、主力機のPR、受注活動および各テーマに基づく新たな技術の開発に取り組んでまいりました。主なPR活動といたしましては、各事業における主力商品を中心として国内外の大きなイベントに積極的に参加するとともに、名証IR EXPO 2025へ出展(初出展)するなど、IR活動にも取り組んでまいりました。また、技術開発につきましては、社会・環境課題や顧客の要望に基づく各開発テーマに沿った新たな技術の開発・改良に努めてまいりました。2025/11/12 15:02
業績面につきましては、木工機械事業は堅調に推移したものの、合板機械事業における受注等のボリューム不足の影響もあり、売上高は3,695百万円(前年同期比18.8%減)に留まりました。営業利益は489百万円(前年同期比55.0%減)、経常利益は499百万円(前年同期比55.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は328百万円(前年同期比57.1%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。