太平製作所(6342)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3828万
- 2009年3月31日 +71.95%
- 6583万
- 2010年3月31日 +4.92%
- 6907万
- 2011年3月31日 -16.22%
- 5786万
- 2012年3月31日 -13.77%
- 4989万
- 2013年3月31日 -14.95%
- 4244万
- 2014年3月31日 -13.64%
- 3665万
- 2015年3月31日 -10.5%
- 3280万
- 2016年3月31日 -12.82%
- 2859万
- 2017年3月31日 -1.19%
- 2825万
- 2018年3月31日 -12.63%
- 2468万
- 2019年3月31日 -11.67%
- 2180万
- 2020年3月31日 -7.49%
- 2017万
- 2021年3月31日 -10.03%
- 1815万
- 2022年3月31日 -10.58%
- 1623万
- 2023年3月31日 -9.44%
- 1469万
- 2024年3月31日 +26.09%
- 1853万
- 2025年3月31日 -5.8%
- 1745万
- 2026年3月31日 -7.43%
- 1616万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 12:20 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 12:20
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 8,279千円 機械装置及び運搬具 0千円 95千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:20
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:20
定率法を採用しております。ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。