ヒラノテクシード(6245)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億7128万
- 2009年3月31日 +20.62%
- 5億6845万
- 2010年3月31日 -7.92%
- 5億2344万
- 2011年3月31日 -4.74%
- 4億9865万
- 2012年3月31日 -8.56%
- 4億5597万
- 2013年3月31日 +31.61%
- 6億11万
- 2014年3月31日 +99.82%
- 11億9911万
- 2015年3月31日 -4.93%
- 11億4000万
- 2016年3月31日 -2.34%
- 11億1335万
- 2017年3月31日 -3.23%
- 10億7743万
- 2018年3月31日 -3.96%
- 10億3478万
- 2019年3月31日 -5.77%
- 9億7511万
- 2020年3月31日 +216.39%
- 30億8514万
- 2021年3月31日 -4.58%
- 29億4392万
- 2022年3月31日 -2.65%
- 28億6594万
- 2023年3月31日 +21.97%
- 34億9555万
- 2024年3月31日 -4.45%
- 33億3997万
- 2025年3月31日 -1.59%
- 32億8691万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.東京支店の建物を賃借しております。2025/06/25 12:16
2.本社及び工場は、株式会社ヒラノK&Eへ一部賃貸しております。 - #2 事業等のリスク
- 本社工場につきましては、自治体より隣接する河川の大規模な氾濫により3m未満の浸水が予想されている地域にあります。そのため、生産工場や屋外キュービクルなど水防対策に取り組む他、操業停止による影響を最小限に抑えるため、BCP(事業継続計画)も考慮した木津川工場(京都府木津川市)を第二の拠点として稼働させ、リスクの低減を図っております。2025/06/25 12:16
しかしながら、予想を超える規模の被災により両拠点の建物・設備の倒壊・破損や感染症の発生などにより生産活動の休止等が生じた場合、客先への製品の供給が遅れること等により、当社グループの経営成績及び財政状態に大きな影響を及ぼす可能性があります。
(7)海外子会社の事業活動に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/25 12:16
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 12:16
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 6千円 機械装置及び運搬具 - 1,499 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 12:16
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 8,902千円 機械装置及び運搬具 1,480 10,009 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/25 12:16
建物 木津川工場(京都府木津川市) 119,862千円 機械及び装置 生産設備 59,752千円 研究設備 80,196千円