営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9171万
- 2015年6月30日
- -5085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/31 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 281,274△189,560 四半期連結損益計算書の営業利益 91,714
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/08/31 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 153,319△204,174 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △50,855 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、昨年の厳しい環境のもとで受注が安定しなかったことや納期設定が要因となり、当四半期においては売上高が低調に推移いたしました。2015/08/31 9:07
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,222百万円(前年同期比47.1%減)となり、利益面では営業損失は50百万円(前年同期は営業利益91百万円)、経常損失は13百万円(前年同期は経常利益115百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益44百万円)となりました。
受注残高につきましては、前連結会計年度の後半より企業の設備投資意欲に回復基調が見え始めたことで受注が堅調に推移し14,363百万円(前期末比17.4%増)となりました。