経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億5940万
- 2019年6月30日 -57.02%
- 4億1234万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、機械仕様の変更や納期の調整などを起因として、一部の案件で第2四半期以降に売上がずれ込むなど、売上高は低調に推移いたしました。2019/08/09 9:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,737百万円(前年同期比34.3%減)となり、利益面では営業利益は376百万円(前年同期比59.5%減)、経常利益412百万円(前年同期比57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は292百万円(前年同期比55.4%減)となりました。
また、受注におきましては、設備投資計画の見直しもあり慎重な姿勢がみられたものの、電気自動車関連市場を中心とした二次電池電極塗工装置は堅調に推移いたしました。