無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億7322万
- 2022年3月31日 +59.8%
- 5億9639万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6195万
- 2022年3月31日 +61.58%
- 5億8483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 10:22
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 298,064 183,446 34,443 515,954 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 314,574 199,772 28,826 543,174
4.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:千円) 減価償却費 318,545 162,105 26,755 507,406 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 474,265 376,171 31,893 882,330 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~50年
機械装置 7~18年2022/06/28 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ6,767百万円増加し、38,953百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が1,052百万円、売上債権及び契約資産が13,178百万円それぞれ増加したこと、及び棚卸資産が6,641百万円減少したことによります。2022/06/28 10:22
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ995百万円増加し、11,508百万円となりました。その主な要因は、無形固定資産合計が223百万円、投資その他の資産が703百万円それぞれ増加したことによります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 7~18年2022/06/28 10:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 7~18年2022/06/28 10:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。