営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 12億1910万
- 2022年6月30日 -44.67%
- 6億7455万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 16:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 1,487,230△268,127 四半期連結損益計算書の営業利益 1,219,102
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 16:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 940,730△266,176 四半期連結損益計算書の営業利益 674,554 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の長期化とロシアによるウクライナ侵攻による地政学的リスクは産業資材の高騰と供給不足を招き生産活動に不透明さがありました。当第1四半期の生産におきましては、主要部材においては、先行手配により比較的予定通りの入荷状況となり、生産活動における制約は限定的となりました。ただし、産業資材価格は既製品においても高騰し納期も全体には厳しい状況であったことにより、利益面では厳しいものとなりました。2022/08/12 16:14
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,226百万円(前年同期比4.3%増)となり、利益面では営業利益は674百万円(前年同期比44.7%減)、経常利益は734百万円(前年同期比42.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は505百万円(前年同期比43.3%減)となりました。
受注につきましては、活況な市場環境を背景に電気自動車関連市場及び電子部材関連市場等を中心として受注及び受注残高ともに堅調に推移いたしました。