営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 31億9004万
- 2022年12月31日 -27.4%
- 23億1603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 3,944,192△754,150 四半期連結損益計算書の営業利益 3,190,041
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 9:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 3,095,792△779,756 四半期連結損益計算書の営業利益 2,316,036 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、昨年に引き続き「今から100年継続できる会社にしよう」のスローガンのもと新年度をスタートしました。2023/02/14 9:25
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30,228百万円(前年同期比9.7%増)となり、利益面では営業利益は2,316百万円(前年同期比27.4%減)、経常利益は2,421百万円(前年同期比26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,675百万円(前年同期比33.7%減)となりました。
電装品を中心とする産業資材の不足が継続しております。このため、生産性の低下、産業資材や人件費の高騰等の影響が生じ利益率が減少している状況ではありますが、部品・装置の共通化による利益率の改善に取り組んでおります。