純資産
連結
- 2013年3月31日
- 491億9456万
- 2013年9月30日 +8.49%
- 533億7320万
- 2014年3月31日 +6.41%
- 567億9508万
- 2014年9月30日 +1.89%
- 578億6722万
個別
- 2013年3月31日
- 347億9516万
- 2013年9月30日 +2.81%
- 357億7318万
- 2014年3月31日 +2.03%
- 365億109万
- 2014年9月30日 +3.74%
- 378億6529万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/12/22 14:36
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて10億72百万円(1.9%)増加し、578億67百万円となりました。これは主として、利益剰余金が8億85百万円増加、その他有価証券評価差額金が5億6百万円増加、為替換算調整勘定が7億65百万円減少したこと等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの…中間決算日の市場価格等に基づく時価法2014/12/22 14:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/12/22 14:36 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/22 14:36
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/22 14:36
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 56,795,085 57,867,222 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,146,376 5,588,535 (うち少数株主持分)(千円) (5,146,376) (5,588,535)