営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 60億3087万
- 2015年3月31日 +14.5%
- 69億544万
個別
- 2014年3月31日
- 17億7468万
- 2015年3月31日 +69.5%
- 30億802万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/09/18 12:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/09/18 12:51
(概算額の算定方法)売上高 4,646,611千円 営業利益 73,758千円 経常利益 64,208千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 業績等の概要
- ①軸受保持器2015/09/18 12:51
国内では、当初懸念された消費増税の反動減による影響は少なかったものの低調に推移しました。一方、海外では自動車関連や産業機械関連を中心に北米市場で堅調に推移し、新製品の拡販や為替の影響もあり、全体として売上・利益ともに好調に推移しました。売上高は463億80百万円(前連結会計年度比11.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は66億59百万円(前連結会計年度比19.3%増)となりました。
②コンベア - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2015/09/18 12:51
①売上高及び営業利益
売上高につきましては、「1 業績等の概要(1)業績」と「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。