- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/27 11:48- #2 セグメント表の脚注
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/27 11:48- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。
2014/06/27 11:48- #4 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府の各種経済対策を背景に、設備投資や個人消費の改善傾向が続き、公共投資も堅調に推移するなか、企業の業況判断も上向くなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような状況のもと当社は、積極的な営業活動、一層の生産性の向上、更なるコスト削減の徹底などに注力するとともに、新製品の投入を図り、業績の向上に努めてまいりました結果、売上高は116億6千2百万円と前期比4.9%の増加、営業利益は3億9千2百万円と前期比16.0%の増加、経常利益は4億4千2百万円と前期比13.5%の増加、当期純利益は2億5千9百万円と前期比19.4%の増加となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/27 11:48- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益、当期純利益)
当事業年度における営業利益は、前事業年度比16.0%増の3億9千2百万円、経常利益は、前事業年度比13.5%増の4億4千2百万円、当期純利益は前事業年度比19.4%増の2億5千9百万円となりました。これは主に、小口径銃弾、自動機・専用機、航空機部品等の売上高が増加したことによるものであります。なお、1株当たり当期純利益は前事業年度が7.64円であったのに対し、当事業年度は9.12円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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