当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 470万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 1億122万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/12 10:22
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費の落ち込み等、消費税率引上げに伴う影響がみられたものの、全体としては緩やかな回復基調が続くなかで推移いたしました。2014/08/12 10:22
このような状況のもと当社におきましては、営業活動の強化、一層の生産性の向上、更なるコスト削減の徹底などに注力してまいりました結果、売上高は27億8千1百万円と前年同期比19.4%の増加となり、営業利益は1億3千7百万円(前年同期は7百万円の損失)、経常利益は1億5千7百万円(前年同期は1千1百万円)、四半期純利益は1億1百万円(前年同期は4百万円)となりました。
セグメントの業績につきましては、精密加工事業部における売上高は17億2千7百万円と前年同期比6.9%の増加となり、機械事業部における売上高は10億5千3百万円と前年同期比47.9%の増加となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/12 10:22
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 0円17銭 3円56銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 4,709 101,222 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 4,709 101,222 普通株式の期中平均株式数(千株) 28,456 28,452