営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億8605万
- 2014年12月31日 +88.96%
- 5億4053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 11:08
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 11:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費の落ち込み等、消費税率引上げに伴う影響がみられたものの、雇用情勢や企業収益が改善しつつあり、全体としては緩やかな回復基調を続けるなかで推移いたしました。2015/02/13 11:08
このような状況のもと当社は、一層の生産性の向上やコスト削減の徹底などに注力するとともに、営業活動の強化を図り、業績の向上に努めてまいりました結果、売上高は91億2千6百万円と前年同期比12.1%の増加、営業利益は5億4千万円と前年同期比89.0%の増加、経常利益は5億8千4百万円と前年同期比78.3%の増加、四半期純利益は3億7千5百万円と前年同期比104.1%の増加となりました。
セグメントの業績につきましては、精密加工事業部における売上高は53億8千9百万円と前年同期比7.5%の増加となり、機械事業部における売上高は37億3千7百万円と前年同期比19.5%の増加となりました。