- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/26 13:09- #2 セグメント表の脚注
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 13:09- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。
2015/06/26 13:09- #4 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、個人消費の落ち込み等、消費税率引上げに伴う影響があったものの、雇用情勢や企業収益に改善がみられ、全体としては緩やかな回復基調を続けるなかで推移いたしました。
このような状況のもと当社は、営業活動の強化を図るとともに、一層の生産性の向上やコスト削減の徹底に注力する等、業績の向上に努めてまいりました結果、売上高は127億1千5百万円と前期比9.0%の増加、営業利益は5億9千6百万円と前期比51.9%の増加、経常利益は6億4千8百万円と前期比46.6%の増加、当期純利益は4億9百万円と前期比58.0%の増加となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/06/26 13:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益、当期純利益)
当事業年度における営業利益は、前事業年度比51.9%増の5億9千6百万円、経常利益は、前事業年度比46.6%増の6億4千8百万円、当期純利益は前事業年度比58.0%増の4億9百万円となりました。これは主に、精密金属加工品及び自動機・専用機等の売上高が増加したことによるものであります。なお、1株当たり当期純利益は前事業年度が9.12円であったのに対し、当事業年度は14.41円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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