- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。
2.建物及び構築物、機械装置及び工具器具備品の[ ]内の金額は、賃貸中のもので、内書きで示してあり、主な貸与先は子会社の株式会社アステックスであります。
3.建物及び構築物の{ }内の数字は、賃借中の建物の面積を示しております。なお、年間賃借料は、22,256千円であります。
2016/06/29 11:50- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び車両運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 11:50 - #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 工場財団設定 | | |
| 建物(本社工場) | 37,763 千円 | 33,839 千円 |
| 機械及び装置(本社工場) | 0 | 0 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2016/06/29 11:50- #4 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 金属加工機械製造設備434,179千円であります。
機械及び装置 金属加工機械製造設備373,371千円及び精密金属加工品製造設備223,585千円であります。
2016/06/29 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、79億9千2百万円(前事業年度末は71億3千5百万円)となり、8億5千6百万円増加いたしました。これは主に、工場の新設などにより建物で3億4千5百万円、機械及び装置で2億3千3百万円及び土地で1億4千4百万円増加したためであります。
(流動負債)
2016/06/29 11:50