- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/06/29 11:50- #2 セグメント表の脚注
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/06/29 11:50- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。
2016/06/29 11:50- #4 業績等の概要
当事業年度におけるわが国経済は、政府の各種政策を背景に企業収益や雇用・所得環境に改善がみられ、緩やかな回復基調を示したものの、中国をはじめとしたアジア新興国経済減速の影響等により景気の下振れリスクが継続するなど、先行きが不透明な状況で推移いたしました。
このような状況のもと当社は、営業活動の強化を図るとともに、一層の生産性の向上やコスト削減の徹底に注力する等、業績の向上に努めてまいりましたが、売上高は122億円と前期比4.1%の減少、営業利益は4億7千5百万円と前期比20.4%の減少、経常利益は5億3千8百万円と前期比17.1%の減少、当期純利益は3億5千万円と前期比14.5%の減少となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/29 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業利益、経常利益、当期純利益)
当事業年度における営業利益は、前事業年度比20.4%減の4億7千5百万円、経常利益は、前事業年度比17.1%減の5億3千8百万円、当期純利益は前事業年度比14.5%減の3億5千万円となりました。これは主に、小口径銃弾及びプレス機械等の売上高が減少したことによるものであります。なお、1株当たり当期純利益は前事業年度が14.41円であったのに対し、当事業年度は12.33円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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