営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 3億4248万
- 2016年12月31日 +26.04%
- 4億3165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:38
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善が続き、緩やかな回復基調を示したものの、海外経済の不確実性の高まりなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。2017/02/14 9:38
このような状況のもと当社におきましては、コスト削減の徹底や生産性の向上に注力するとともに、積極的な営業活動を行ってまいりました結果、売上高は93億9千4百万円と前年同期比9.0%の増加、営業利益は4億3千1百万円と前年同期比26.0%の増加、経常利益は4億9千1百万円と前年同期比24.2%の増加、四半期純利益は3億2千4百万円と前年同期比21.7%の増加となりました。
セグメントの業績につきましては、精密加工事業部における売上高は52億1千3百万円と前年同期比2.1%の減少となり、機械事業部における売上高は41億8千1百万円と前年同期比26.9%の増加となりました。