営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 4億3165万
- 2017年12月31日 -8.53%
- 3億9484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 9:48
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善が続き、緩やかな回復基調を示したものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況で推移いたしました。2018/02/14 9:48
このような状況のもと当社におきましては、営業活動の強化を図るとともに、生産性の向上やコスト削減の徹底等に注力してまいりました結果、売上高は95億2千3百万円と前年同期比1.4%増加したものの、利益面につきましては、平成28年12月に神戸工場を開設したことに伴う固定費の増加等から営業利益は3億9千4百万円と前年同期比8.5%の減少、経常利益は4億4千8百万円と前年同期比8.8%の減少、四半期純利益は2億9千2百万円と前年同期比10.0%の減少となりました。
セグメントの業績につきましては、精密加工事業部における売上高は50億6千万円と前年同期比2.9%の減少となり、機械事業部における売上高は44億6千2百万円と前年同期比6.7%の増加となりました。