構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億813万
- 2019年3月31日 +27.56%
- 2億6549万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.建物及び構築物、機械装置及び工具器具備品の[ ]内の金額は、賃貸中のもので、内書きで示してあり、主な貸与先は子会社の株式会社アステックスであります。2019/07/04 15:16
3.建物及び構築物の{ }内の数字は、賃借中の建物の面積を示しております。なお、年間賃借料は、44,863千円であります。
4.従業員厚生施設の土地の所在地は、愛知県尾張旭市1,065㎡であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び車両運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/04 15:16 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/07/04 15:16
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。