- 6111
- 2026/09/16
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 154.12倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.31-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 0.21%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億7948万
- 2022年9月30日 -29.16%
- 1億9798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 9:21
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 9:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症やウクライナ情勢による原油・原材料価格の高騰や世界的な部材不足等に加え歴史的な円安の進行などにより、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2022/11/14 9:21
このような状況のもと当社におきましては、プレス機械の売上が生産強化の取り組みの結果増加したものの、主に自動車業界の減産等の影響を受けた精密金属加工品の売上が減少したことなどから、売上高は58億9千8百万円と前年同期比1.1%の増加にとどまりました。利益面につきましては、主に原材料価格の高騰、販売力強化に向けた販売促進費の増加等により、営業利益は1億9千7百万円と前年同期比29.2%の減少、経常利益は2億3千6百万円と前年同期比22.7%の減少、四半期純利益は1億5千6百万円と前年同期比22.5%の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。