- 6111
- 2026/09/04
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 152.44倍
- 2010年以降
- 赤字-55.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.31-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 0.21%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 9:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 9:10
(注)セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 4,718,922 4,080,362 8,799,284
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症やウクライナ情勢によるエネルギー価格・原材料価格の高騰、世界的な部材不足、円相場の変動等により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2023/02/14 9:10
このような状況のもと当社におきましては、精密金属加工品について自動車関連部品の他、水晶振動子関連、安全部品関連等の売上が減少した一方で、引き続きプレス機械の売上が生産強化の取り組みの結果増加したこと等から、売上高は96億4千1百万円と前年同期比9.6%の増加となりました。利益面につきましては、主にエネルギー価格・原材料価格の高騰、販売力強化に向けた販売促進費の増加等により、営業利益は3億5千4百万円と前年同期比3.5%減少いたしました。経常利益につきましては受取配当金の増加等により4億1千3百万円と前年同期比0.5%増加し、四半期純利益につきましては2億7千8百万円と前年同期比0.3%減少いたしました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。