当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 59億200万
- 2014年12月31日 +11.37%
- 65億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 15:48
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △902 四半期連結財務諸表の四半期純利益 5,902
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 15:48
(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △1,223 四半期連結財務諸表の四半期純利益 6,573 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、「最適・最良のソリューションを提供し、世界に広がるお客さまと社会の発展に貢献する」「自由闊達な明るい企業風土のもと、健全で成長性豊かなグローバル経営に徹する」を経営理念としております。国内外の多様な経営資源をベストミックスさせ、シナジー効果を追及することを重要な経営戦略として、あらゆる業種・業界、国・地域のお客さまに、最適・最良のソリューションを提供し、社会の発展を支える役割を担ってまいります。2015/02/13 15:48
また、当社は、株主の皆様に対する利益還元を最重要課題と位置づけており、剰余金の配当について、株主の皆様への更なる利益還元を視野に入れ、平成17年3月期から連結当期純利益をベースとする業績連動による配当政策を取り入れております。
②基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みの具体的な内容の概要 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 15:48
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る償却額(税額相当額控除後)です。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 53円35銭 59円36銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 5,902 6,573 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 5,902 6,573 普通株式の期中平均株式数(千株) 110,643 110,724 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 51円65銭 53円99銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) △5 △18 (うち社債発行差金の償却額(税額相当額控除後) (百万円)) (注) (△5) (△18) 普通株式増加数(千株) 3,530 10,680 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -