営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億1000万
- 2015年6月30日 +179.5%
- 28億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、国内外での増産効果、ダイフク単体の構造改革の進展が功を奏しました。2015/08/12 15:19
この結果、営業利益は28億23百万円(同179.5%増)、経常利益は33億9百万円(同140.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億79百万円(同130.7%増)を計上しました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。受注・売上は外部顧客への受注高・売上高を、セグメント利益は親会社株主に帰属する四半期純利益を記載しております。セグメントに関する詳細は、後記(セグメント情報等)をご参照下さい。なお、当第1四半期連結累計期間より、量的重要性が増したことに伴い、前連結会計年度まで「その他」に含めていた「株式会社ダイフクプラスモア」を新たなセグメントとして加えました。