売上高
連結
- 2014年9月30日
- 286億9600万
- 2015年9月30日 +48.2%
- 425億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/12 14:55
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 14:55
(単位:百万円) 報告セグメント計 132,070 「その他」の区分の売上高 42,528 セグメント間取引消去 △24,954 工事進行基準売上高の連結上の調整額 2,699 その他の連結上の調整額 447 四半期連結財務諸表の売上高 152,791 (単位:百万円) 関係会社からの配当金の消去 △172 工事進行基準売上高の連結上の調整額 146 その他の連結上の調整額 △514 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マテリアルハンドリング・システムは、世界的にeコマース対応などの物流関連需要が増大していること、人手不足解消や生産性向上の観点でのわが国設備投資が活発であることなどから、今後も成長が期待されます。2015/11/12 14:55
このような環境のもと、当社グループは、第2四半期連結累計期間としては過去最高の受注高・売上高・純利益を計上しました。
受注は、3年前(平成25年3月期)の年間受注高(2,109億円)に匹敵する規模となりました。日本や東アジアの半導体・液晶工場、デトロイトスリーの塗装ライン更新、台湾のeコマース、国内の電気機器メーカーなど、大型案件が集中しました。売上は、力強い受注に支えられ、順調に進捗しました。