営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 91億7400万
- 2015年12月31日 +69.64%
- 155億6300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、受注高は2,805億54百万円(前年同期比32.1%増)、売上高は2,363億45百万円(同26.9%増)となりました。2016/02/15 15:22
利益は、ダイフク単体の増収と原価改善による収益性向上、アジアの子会社の増収などにより、前年同期を大幅に上回りました。この結果、営業利益は155億63百万円(同69.6%増)、経常利益は165億65百万円(同65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109億40百万円(同66.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。受注・売上は外部顧客への受注高・売上高、セグメント利益は親会社株主に帰属する四半期純利益を記載しております。セグメントに関する詳細は、後記(セグメント情報等)をご覧ください。なお、第1四半期連結累計期間より、量的重要性が増したことに伴い、前連結会計年度まで「その他」に含めていた「株式会社ダイフクプラスモア」を新たなセグメントとして加えております。