親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億4400万
- 2017年6月30日 +51.23%
- 3億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 16:12
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)(単位:百万円) その他の連結上の調整額 102 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 2,963
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 16:12
(単位:百万円) その他の連結上の調整額 33 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 5,029 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益は、主としてダイフク単体の増収と原価改善による収益力向上が牽引しました。2017/08/09 16:12
この結果、営業利益は66億65百万円(同53.6%増)、経常利益は70億25百万円(同64.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億29百万円(同69.7%増)となりました。
なお、当連結会計期間の当社グループの平均為替レートは、米ドルで112.82円(前年同期115.07円)となりました。この結果、前年同期比で売上高は約6億円目減りしましたが、営業利益への影響はほとんどありませんでした。受注高は、当期間の期中受注に対する上記円高影響により約13億円減少した一方、平成29年3月期末の受注残に対する為替換算の差額影響などにより約120億円増加したため、前年同期比で約107億円増加しました。